#二世帯住宅 #重量鉄骨
重量鉄骨の二世帯住宅
構造を生かした開放的な空間のある家。親子がそれぞれ異なるライフスタイルを保ちながら、お互いに気持ちよく住み分け、安心して暮らせるように、玄関を2箇所設けています。また、構造躯体を重量鉄骨にて計画したので、木造では不可能な、大きなアール状のバルコニーや、大きな窓から明るい光が降り注ぐ、大空間のリビングを設置することが出来ました。
敷地面積:355.28㎡ [107.47坪]
延べ床面積:255.83㎡ [77.38坪]
施工面積:255.83㎡ [77.38坪]
1階:130.42㎡ [39.45坪]
2階:125.41㎡ [37.93坪]
構造・工法:重量鉄骨造
浜松市西区志都呂・雄踏地区は、大規模な区画整理によって、全く新しい街並みになりました。そんな新しい街で、ひときわ目立つ大きな窓が特徴的な雄踏の家は、事務所と二世帯住宅を併用して計画しました。