性能のコト
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浜松市で住宅を考えるなら
暮らしから考える家づくり スズイチ

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暮らしから考える家づくり スズイチ

本社・ショールーム

〒432-8061 浜松市中央区入野町740-3

Tel.053-448-1155

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〒432-8061 浜松市中央区入野町886-1

篠原工場

〒431-0201 浜松市中央区篠原町20075

Tel.053-448-1845

建設業の許可 静岡県知事許可(特定)第8949号
一級建築士事務所登録 静岡県知事許可 第4530号
宅地建物取引業免許 静岡県知事許可 第12804号

PERFORMANCE

性能のコト

安心快適に暮らすためのご提案

人の心地よさは、十人十色。
スズイチはそれぞれの家族に寄り添う空間こそが、真の住まいと考えます。
しかし、それも快適な空間があってこその理想の暮らし、理想に近づけるためにスズイチがご提案します。

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暑さに強い家づくり

土台をつくる断熱性能

断熱等級6 HEAT20 G2を採用

断熱等級6 HEAT20 G2を採用

スズイチでは、浜松の気候とお客様のコストメリットを考慮し、「耐熱等級6」「HEAT20 G2グレード」の高い断熱性能を採用しています。

この性能により、冬でも室内の最低体感温度は概ね13℃を下回らず、寒い季節でも快適に過ごせる住環境を実現します。

また、暖房のない廊下や脱衣所も一定の室温を保ちやすく、家の中の温度差を軽減。ヒートショックのリスク低減など、健康 面にも配慮した住まいです。
省エネ性能と快適性を高いレベルで両立した、バランスの良い高性能住宅をご提案しています。

浜松の日照時間は全国トップクラス
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浜松の日照時間は全国トップクラス

浜松市の年間日照時間は約2,460時間と全国でもトップクラスです。日射を多く取り込めるメリットがある一方で、その影響も大きく受けやすい環境です。

そのため寒い冬は積極的に日射を取り入れ、猛暑の増えた夏は日射量を抑えるという工夫を両立させることが、浜松の家づくりでは重要となります。

暮らしの土台に欠かせないのが、住まいの断熱性能です。

暮らしの土台に欠かせないのが、住まいの断熱性能です。

家は家族全員にとって大切な場所であり、
一年を通して快適に過ごせることが絶対条件となります。

そこで重要となるのが屋内の環境づくりです。

スズイチは暑さに強い家づくりに様々な角度から取り組んでいます。

どのように
暑さに強い家をつくるのか

Point.1日射をコントロールする

快適環境を実現するために

快適環境を実現するために

夏の強い日差しは室内の温度上昇の原因になりますが、冬には暖かな太陽光が快適な室内環境をつくります。そこで重要なのが、太陽の角度を考えた「日射コントロール」です。

庇(ひさし)を設けることで、夏は高い位置から差し込む日射を遮り、室内の暑さを軽減。
冬は低い角度の太陽光を室内の奥まで取り込み、自然な暖かさを確保します。
自然エネルギーである太陽光を上手に活かすことで、冷暖房の負担を抑え、省エネで快適な暮らしを実現します。

※窓の高さが2,000mmの場合

Point.2目的に合わせたガラス選択

日射を取り込むか、抑えるか

日射を取り込むか、抑えるか

室内と屋外をつなぐ窓は、眺望や換気だけでなく、住まいの断熱性能や省エネ性を左右する重要な設備です。
スズイチでは、断熱性に優れたペアガラス(複層ガラス)を採用。2枚のガラス構造により、外気の影響を受けにくく、室内の温度を快適に保ちます。

さらに、結露の発生を抑える効果に加え、遮音性・UVカット・防犯性にも優れており、暮らしの快適性と安心感を高めます。
窓性能を高めることで、冷暖房効率を向上させ、光熱費の削減にもつながる住まいを実現します。

ペアガラスって?

日射取得型 と 日射遮蔽型 という
2つのタイプがあります。

  • 日射取得型 金属膜が内側

    日射の温もりを室内に取り込みつつ、暖かな空気を外へ逃がしにくいという特性を備えています。

    日射取得型 金属膜が内側
  • 日射遮蔽型 金属膜が室外側

    夏の暑い日射熱を約60%カットできるため、エアコンの効率を高めることができます。

    日射遮蔽型 金属膜が室外側

年間光熱費

その結果、年間の光熱費も
抑えることができます

日射遮蔽型 金属膜が室外側

暖房費(円)=電気料金単価(円/kWh)×消費電力量(kWh)
冷房費(円)=電気料金単価(円/kWh)×消費電力量(kWh)
電気料金単価:27.00円/kWh

日射遮蔽型 金属膜が室外側
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災害に強い家づくり

地震に強いは当たり前

震に強いは当たり前

スズイチの家づくりのモットーは、住む人がいつまでも安心して快適に暮らせることです。

地震大国である日本において、住まいの耐震性能は欠かせません。

スズイチでは、図面作成の段階から構造計算を行い、地震や台風などの外力に耐えられる設計を徹底しています。
その結果、最高レベルである「耐震等級3」を取得。

大きな地震はもちろん、さまざまな災害に強い住まいを実現します。万が一のときにも家族の命と暮らしを守る、確かな安心性能をご提供しています。

南海トラフ巨大地震への備え

南海トラフ巨大地震への備え

南海トラフ巨大地震は、2011年の東日本大震災よりやや大きな地震になると考えられています。

広範囲で震度7の揺れが予想され、静岡県内では甚大な被害が想定されます。

近代の日本人が経験したことのないレベルの大震災であり、地震に対する強さは今後の家づくりにおける最重要ポイントと言えます。

どのように
地震に強い家をつくるのか

地盤調査と構造計算の徹底

正確に把握することから始まる。

正確に把握することから始まる。

安全な住まいづくりは、正確な地盤調査から始まります。
スズイチでは「表面波探査法」により地盤の強さ(地耐力)を数値で把握し、不要な地盤改良を抑えながら、安心とコストのバランスを実現しています。

さらに、すべての建物で構造計算を行い、地震などに強い安全性を確保。地盤と建物の両面から支えることで、安心して暮らせる住まいをご提供します。

表面波探査法って?

強さに自信、20年保証の長期サポート

強さに自信、
20年保証の長期サポート

スズイチでは、建築地の地盤に対して20年の地盤保証を提供しています。

着工前から地盤調査・安全確認を徹底し、住まいの基盤から安心できる家づくりを実現。

長期保証と確かな施工品質により、住み続けるほど安心を実感できる住まいをご提供します。

耐震+耐風

耐震+耐風

台風に強い家とは、
災害に強い家を建てること

耐風等級とは、建物がどれだけ強い風に耐えられるかを示す基準です。台風や強風時でも建物の安全性を保つために重要な指標で、等級が高いほど、より強い風にも耐えられる性能を意味します。

スズイチでは、風の影響を考慮した設計を行い、台風の多い地域でも安心して暮らせる住まいをご提案。
建物の損傷や事故のリスクを抑え、家族の安全を守る強い家づくりを実現します。

日本は地震や台風などの自然災害が
世界的に見ても多い国です。
こうした災害に強い家を
スズイチでは提案しています。

お問い合わせ

ご意見・ご質問など、お気軽にお電話、
または
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